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匿名
2026/08/07 04:25
高3の時、私が密かに好きだった人としゃべっていた時に、女友達がふざけて「ふたり結婚したら良いのに」と言った。はずかしくて思わず「嫌だ〜」と言ってしまったら、「僕は嫌じゃないよ」と言われて、「私も嫌じゃないよ」と答え直した青春の日々。
あれから何が始まった訳でもなかったが、大学生の時は東京と京都でずっと文通を続けていた。
あの時好きって伝えていたら人生変わって、20年も経ってから不妊に悩むことはなかったかもしれない。
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6件
匿名
2026/08/11 07:57
不妊治療においては、若さは何事にも優るような気がします。(若くても苦労していらっしゃる方がいるのは存じていますので、それが全てということではなくて、確率的に)
私は30代後半でようやくこの人となら人生伴にできるという人に出会い、結婚してすぐに年齢のこともあり不妊治療を始めました。
採卵や移植の時、リカバリールームで待っていると、若い人には採れた卵の数が多く、移植する時の胚もハッチングしていますよ、と報告していることが多いように見受けられ、若さがうらやましいです。
夫とあと10年早く出会えていたら、こんな苦労しなくても授かったかもしれないなと思ったりします。
私は夫と出会うまで恋愛とかしたことなかったので、結婚するしないは別として、青春の思い出を経験してみたかったような気がします。
匿名
2026/08/16 01:47
メールの距離感と文通の距離感は違うのよ。
メールはすぐ返さないといけないけど、文通だとある程度話したいことができた自分のタイミングで出せば良いから。
また、文通だと、どんな便箋や封筒を選ぶのか、どんな文字を書くのか、何を同封するのか等、メールでは伝わらないものがあるから、敢えて不便なツールでのやり取りも良いと思う。
匿名
2026/08/20 14:50
私も、今のこの状況を思うと確かに、そんな仮定をしてしまいます。
あの頃は彼とこんなにも楽しいものかと、二人ともラブラブでした。
当然セックスもしましたが妊娠だけはしないように外へ出していました。
日曜日になると朝から出してあげたワ。
今思うと格段の差です。
今は主人とほぼセックレス
ほんのたまにしても中折れ。
しかも、精液の量が違し、飛ぶ時は1メートル位飛んでいた。
もう諦めムードです。
女が女でないようになってゆくのですかね。
もしあ頃の延長の人生があれば、今頃とは思う。
あの頃、18才で結婚は無理だけど21、22才のなら間違いなく妊娠していたとおもう。
に怖かったのでこれだけは
も
© 子宝ねっと
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匿名
2026/08/11 07:00
今の結婚相手ではなく、あの時の恋人だったら子ども授かっていたかなぁと思う時は確かにある。
でも、恋人が結婚相手に相応しいかは別の話(学生時代の恋愛ならなおさら)だし、その恋人と結婚したとしても相手が子ども嫌いかも知れない。
と考えるようにしている。
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