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不妊治療の病院・口コミ情報

送子鳥(コウノトリ)生殖医療センター

台湾

代表者

送子鳥(コウノトリ)生殖医療センター院長写真院長 ョ興華

送子鳥(コウノトリ)生殖医療センターのホームページより

ョ興華 院長先生:「愛情をもってしても時間の流れには逆らえませんが、それは卵子にとっても同じです。女性には、自分の夢を追うのと同じくらい、卵子のことも大事にして欲しいと願っています。」

愛によって、天使を身ごもる
「送子鳥(コウノトリ)生殖医療センター」は、子供を授かりたいと願うご夫婦に対して、心を込めてサポート致します。日本の皆様には、私たちとのふれあいを通じて、たくさんの愛を感じて、長い不妊治療に疲れた心を少しでも癒していただければと思います。我々の願いは、赤ちゃんを抱くあなたの涙に濡れた目と笑顔を見ること。子供のいる家庭は本当に幸せです。

医療体制
コウノトリ創設者のョ(ライ)医師は1992年に東門病院不妊症研究室を設立し、初の体外受精による妊娠を成功させてから、高度生殖補助医療の専門技術と患者様に合わせた治療プランの研究を続けてきました。2014年には最高の治療環境を追求するために設計した送子鳥(コウノトリ)生命の樹ビルを建設しました。

医療チーム
コウノトリの医療チームはョ院長のほか、3名の男性医師と1名の女性医師の合計4名の医師で構成しています。不妊症の診断及び治療で豊富な経験をそなえた台湾生殖医学界の権威者ぞろいです。少なくない費用がかかり、時間もかかる不妊治療だからこそ、複数の医師によるバックアップ体制が整った安心できる病院選びが必要です。また、女性医師の問診を希望することも可能です。

アジア最大規模の不妊治療クリニック
コウノトリ生殖医療センターはアジア最大の卵子バンクを持ち、卵子提供、精子提供、卵子凍結等の高度生殖補助医療の分野で最多の治療実績を誇ります。ドナー数が多いからこそ、早くお母さんになりたいという患者様の想いに応えて、お待たせすることなくドナーの紹介が可能です。また、多くの海外からいらした患者様を診てきたからこそ、それぞれの患者様にあわせた治療プランの提案が可能です。

日本語スタッフ
近年、日本から台湾にいらして卵子提供や精子提供を希望される患者様が増えております。日本で長く不妊治療を続けている方にこそ、お母さんになる近道である卵子提供や精子提供による不妊治療を知って欲しいと願っています。
当院では6名の日本語スタッフが常勤しておりますので、日本語でお気軽にお問い合わせください。また、日本各地で治療説明会を行っております。当院のスタッフや雰囲気に触れて、台湾にも安心して任せられる病院が有るのだと感じていただければ幸いです。

所在地 台湾新竹市忠孝路80号
TEL +886-3-573-5292
URL http://jp.icryobank.com/
送子鳥(コウノトリ)生殖医療センターについて詳しくは、上記ホームページをご覧下さい。
交通アクセス ■飛行機でお越しのお客様

<桃園空港の場合>
・お車:約45分
・公共交通機関:送迎バス(約30分)→台湾高鉄「桃園駅」から「新竹駅」(約10分)→タクシー(約15分)→当院

<松山空港の場合>
・お車:約80分
・公共交通機関:送迎バス(約30分)→台湾高鉄「台北駅」から「新竹駅」(約40分)→タクシー(約15分)→当院
地図

施設写真


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